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投稿情報 | 内容 |
NO.872668 とれ〜にんぐまにあさん(男性/42歳) 2014/08/01 22:12:03 |
素晴らしい実績ですよ! 細かい=専門的な話は省略しますけど、三郷さんの身体状況および目的に対して、この1カ月の内容と結果は、間違いのない実践になっていますから、今後もこのまま継続されてください。 また、既にハイキングさんが有効なアドバイスを説明されていますから、それも参考にされるとよいでしょう。 で、肝心な質問にお答えしておきましょう。 >ウォーキングで、体重は減らせますが、 >お腹についたぷよぷよの脂肪は、腹筋じゃないとダメでしょうか? えと、体重を減らす=ぷよぷよの脂肪を減らす、です。 間違った方法=過激なダイエットを行うと、体脂肪以外の、筋肉や体水分を減らすことで健康を害することになりますが、三郷さんの実践内容であれば、ちゃんと体脂肪を減らすことができるはずです。 体質により、体脂肪の合成・分解のあり方に局所性があったりもしますけど、基本的には全身の体脂肪がまんべんなく減っていくことになります。「まんべんなく減っていく」わけですから、体脂肪が元々少ないところだと減った感じを実感しやすく、体脂肪が元々多いところだと減った感じを実感しにくいということになります。つまり、お腹の脂肪は、他部位に比べて、あまりにたくさんなので、実際には減っているんだけど見た目ではなかなか実感できない、おそらく、かなり体重が減ってきた=体脂肪が減ってきたところで、お腹のぷよぷよ感がなくなってくるということですね。よく言われる「お腹の脂肪が最後」というのは、こういうことです。 なので、体重の数字とお腹の実感とがなかなかリンクしない日々が長く続くと思いますが、いずれ結果としてリンクしますから、諦めず落胆せず続けてください。 なお、腹筋運動をしても、お腹のぷよぷよをなくすことには直接にはつながりません。腹筋運動がお腹へこまし効果をもつ場合とは、皮下脂肪がそもそも少なくて、姿勢が悪いとか腹圧が弱いとかでお腹ぽっこりになっている人について(腹筋・背筋運動による姿勢矯正効果)となります。また、ボディビルダーなどの場合だと、数百回=数十分の腹筋運動を行うことで、筋トレと有酸素運動を兼ねさせて、お腹へこましの効果を得るということです。なので、三郷さんの場合は、ひとまず気にしなくて大丈夫です。 あえて言えば、お腹へこましには、お腹の脂肪と減らすのと同時に、正しい姿勢も重要ということなので、ウォーキングのときに上体をまっすぐに立てて正しい姿勢を意識的にキープして歩く(そのためには、腹筋などの体幹の筋肉群をきちんと働かせる必要がある)ということ心がけると、さらに効果的ということになります。ちなみに、わたしの場合、かなりの距離を走った翌日にお腹周りの筋肉痛になることがあるのですが、ちゃんと歩いたり走ったりするときにはお腹周りの筋肉も酷使しているという証拠なんですね。 以上、ご理解の一助となれば幸いです。 |
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